Bee Gees Days

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バリー・ギブのグラストンベリー出演をライブで!

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「グラストンベリーのバリーをライヴで見よう」
(Bee Geesのオフィシャル・ツイッター・アカウントより)

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諸般の事情により、1ヶ月も更新が滞ってしまいました(しくしく…)が、いよいよバリーのグラストンベリー出演がカウントダウン状態になりました。

バリーは、昨年に続いて日曜日午後(イギリス時間)のピラミッド・ステージに登場します。

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グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  《4月21日発売―予約受付中》
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

【1968年5月】追悼~NMEポール・ウィナーズ・コンサートで俳優の故ロジャー・ムーアと一緒のロビン・ギブ

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ロジャー・ムーアと一緒のロビン・ギブ
(1968年5月12日)

<クリックすると拡大されます>

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英国の俳優ロジャー・ムーアが亡くなりました。

ムーア最大のあたり役といえば007ですが、ムーアといえば、ビー・ジーズのファンが思い出すのは、やはりこの時のコンサート…。

時:1968年5月12日
場所: ウェンブレー・プール(今のウェンブレー・アリーナ)
場合: ニュー・ミュージカル・エクスプレス紙主催ポール・ウィナーズ・コンサート1967-68

 

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バリー・ギブからマンチェスターの爆破事件の犠牲者に寄せたメッセージ

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悲しいテロ(2017年5月22日)の現場となったマンチェスター・アリーナで
サマンサと「傷心の日々」を歌うバリー(2013年9月29日)

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【1997年7月の英誌インタビュー】「バリー・ギブのXファイル」

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「バリーのXファイル」記事より

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「空飛ぶ円盤から幽霊、謎の病気のことまで、バリー・ギブの人生はまるでソープオペラ」(イギリスの雑誌Take A Breakの1997年7月24日号より)

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Gibb Collectiveのサイトが活動を開始

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若き日の想い出…
(Gibb CollectiveのInstagramより)

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Gibb Collectiveのサイトが活動を開始しました!

 

サイトのトップメニューからShopセクションに行くと、注目のアルバム『Please Don't Turn Out the Lights』を注文することができます。PayPalで買うとイギリス盤(?)で17ポンド(約2,500円)で、Amazon.comで買うとアメリカ盤で12ドル(+送料?)ということのようです。

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【アーカイブ 2012年】Mojo誌によるロビン・ギブ追悼記事「私たちはビー・ジーズの魂だった存在を失った…」

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「ビー・ジーズの魂だったロビン・ギブ」-Mojo誌追悼記事より

<クリックすると拡大されます>

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「5月20日に私たちはロビン・ギブを失った――ビー・ジーズの魂であった存在を」……マーク・ペイトレスによる追悼記事(Mojo誌2012年8月号)より

記事のタイトルは、ビー・ジーズ1970年のアルバム、再結成第一弾でもあった『トゥー・イヤーズ・オン』に収められた曲「Man For All Seasons」 (邦題はなぜか「恋のシーズン」)からとられています。ちなみに、このビー・ジーズの曲のタイトルの方は、信念に殉じた廉潔の士として知られるトーマス・モアの生涯を描いた1966年の史劇映画『わが命つきるとも』からとられています。

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右を見ても左を見ても、ふたりはいない…。

バリー・ギブ