Bee Gees Days

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“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW 
イン・ザ・ナウ バリー・ギブのソロアルバム 日本盤10月12日発売 - 日本盤のみBlu-spec CD2仕様 発売中
NEW  In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
NEW
 In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
NEW In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

NEW
発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
NEW 発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 6

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「人生のパートナーであるとともに最大の批評家でもある」という
リンダ夫人に捧げられた「星空の恋人達」

連載ロング・インタビュー、シリーズ第6回は、(いっぱいある)ビージーズの知られざる名曲や、リンダ夫人との楽しいやり取りなどが話題になります。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 5

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“川のほとりに埋めてくれ”と歌う「ダウン・バイ・ザ・リヴァー」(1970)

バリーが研究者の質問に率直に答える連載ロング・インタビュー、シリーズ第5回はアルバム『キューカンバー・キャッスル』に入っている「ダウン・バイ・ザ・リヴァー」ではないけれど、いつかその時が来たら少年時代に憧れた場所で眠りたい、というバリーの発言などを紹介します。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 4

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アルバム『イン・ザ・ナウ』より生きる喜びを歌ったというタイトル・トラック

ニュージーランドのジャーナリスト/ビージーズ研究者ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート4は、いよいよアルバム『イン・ザ・ナウ』についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 3

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You Should Be Dancingのボーカル・オンリー・バージョン

ニュージーランドのジャーナリスト/ビージーズ研究者、ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート3は「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロPart2

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バリーがシングル化を希望していたという
アルバム『ハイ・シヴィライゼーション』のタイトルトラック


ニュージーランドのジャーナリスト、ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート2は「ハイ・シヴィライゼーション」についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロPart 1

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自然に型破りな構成になったという名曲「ユー・ウィン・アゲイン」

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Words

音楽のことばかり考えていたので学校生活はさんざんだった。

ロビン・ギブ