Bee Gees Days

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NEW予約受付中10月22日発売 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
NEW予約受付中 同上 9月30日発売の米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
発売中 末弟アンディ・ギブ名盤4タイトルが再登場
発売中 Titanic Requiem (ロビンがクラシックに挑戦したアルバム(遺作となりました)・「Don't Cry Alone」収録)  

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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Special thanks: Barry & Robin Gibb 

 

 

あの澄んだ歌声は最後まで変わらなかった!『フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ』明日発売!-日本盤ボーナストラック情報

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ロビンの思いがこもったソロアルバム
フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ

60年代に音楽を聞き始めた人ならだれでも知っているでしょう、「マサチューセッツ」「ジョーク」を歌ったあの声を。あの澄んだ歌声は、透明な心は、最後まで変わらなかった!

ビー・ジーズの不滅のヴォーカリスト、ロビン・ギブの最終録音を含む未発表アルバム”『フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ』日本盤が明日10月22日に発売されます。早いところではもう今日あたり店頭に出ているかもしれませんね。 

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アルバム・レビュー:「亡くなった大切な友だちが最後にもう一度訪ねてくれたような気がする」

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ロビン・ギブin Tokyo (2005年9月5日)
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いよいよ日本発売が22日(水)に迫ったロビン・ギブのソロアルバム『フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ』、ハフィントンポスト米国版に掲載された素晴らしいアルバム評を許可を得て全訳の形でご紹介します。

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1974年10月18日(ビージーズ記者会見in Tokyo)

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Bee Gees in Tokyo (October 18, 2014)
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あれからなんと40年! 考えてみて改めてびっくりです。(『小さな恋のメロディ』方式でいくと”休暇を抜かして120学期”ですね)

40年前の今日、ビージーズはキャリア最長の日本ツアーをまさに始めようとしていました。この写真は宿舎だった今はない東京ヒルトンホテルで行われた記者会見の席にのぞむビージーズ。

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ビージーズ関連のニューリリース情報

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ディオンヌ・ワーウィックの1985年のアルバムFinder of Lost Lovesが2枚組のデラックスエディションで再発売されます。もともとこのアルバムにはビージーズの1972年のヒット「ラン・トゥ・ミー」のカバーが収録されていますが、今回は2枚目の方にこれまで未発表だったバリー、ロビン、モーリス・ギブ作の「Broken Bottles」が入っています。発売は英米で11月17・18日(アメリカは時差の関係で18日)です。

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今夜BS日テレで放映『小さな恋のメロディ』の悲しい小さな都市伝説

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「そんなに長く愛せる?」(メロディ)

今晩10月12日(20時~)BS日テレで映画『小さな恋のメロディ 』が放映されます。

『小さな恋のメロディ』といえばビージーズの音楽がバックグラウンドミュージックをはるかに超えて、物語の一部として情感豊かに使われていたことでも有名です。オープニング、明け染めるロンドンの街に流れる「イン・ザ・モーニング」、ヒロインであるメロディ・パーキンスちゃんのテーマとして大ヒットした「メロディ・フェア」、明るくちょっぴりせつないガキ大将トム・オーンショー君のテーマ「ギヴ・ユア・ベスト」、恋するダニエル・ラティマー君の気持ちを代弁するラブソング「ラヴ・サムバディ」、そして緑そよぐ墓地でのダニエルとメロディの初めてのデートシーンに流れて忘れられない余韻を残す「若葉のころ」等々…。

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非常に良質のポップス:ロビン・ギブ『フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ』アルバムレビュー

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ロビン・ギブに8つ星!
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ロビン・ギブのアルバム『フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ』のレビューを、ビージーズの大ファンである英国のミュージシャンRobin Settyさんが書いてくださいました。まず最初にどのような立場で書かれたレビューかということが明確にされています。

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Words

日はまた昇る。

バリー・ギブ