Bee Gees Days

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NEW!!! 発売中 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション (歌詞・解説対訳付き日本盤
Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb
  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を聴くことができます!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Special thanks: Barry & Robin Gibb 

 

 

【続報】バリー・ギブのグラストンベリー出演は未確定

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バリー・ギブのマネージメントによれば、今夏のバリーのグラストンべリー出演が確定したという事実はないそうです。ザ・サン紙の記事は今日中にも主催者側が正式に否定するだろうということでした。

ちょっと期待してしまっただけに残念ですが、イギリスでも登場が待ち望まれているということが感じられたのは嬉しいですね。ザ・サン紙の記者だけでなく、他にも業界や巷にファンがたくさんいそうです。

(Thanks: Dick Ashby)

 

 

バリー・ギブ、今年6月のイギリスのグラストンベリー・フェスティヴァルに登場?

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バリー・ギブ(2013年5月、カリフォルニア州コンコード公演)
<写真をクリックすると拡大されます>

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イギリスのサン紙(オンライン版2016年2月10日付)によれば、バリー・ギブは今夏、恒例のグラストンベリー・フェスティヴァルの目玉である「レジェンド」枠に登場する予定があるということです。

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バリー・ギブ、ベルリン映画祭で上映されるオリヴァー・シュミッツ監督作品に新曲を提供

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映画『Shepherds and Butchers』

に挿入されるバリーの曲「Angels」のクレジット

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ヴァライエティ誌のサイト(variety.com)(オンライン版2016年2月9日付)が報じたところによれば、バリー・ギブは、来る2月13日にベルリン映画祭でワールドプレミア上映されるオリヴァー・シュミット監督作品に新曲を提供しました。歌っているのは映画の舞台にもなった南アの歌手ですが、バリー自身の声も聞くことができます。

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【追悼特集1・1978年Superteen誌】ロバート・スティグウッドと赤ベコの物語

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ビージーズと一緒のスティグウッド (1975年)

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ロバート・スティグウッドを追悼する意味で、彼に関する記事をこれからいくつかご紹介しようと思います。

まず、「スティッギーと赤ベこの物語」(アメリカのティーン雑誌「Superteen」1978年9月号より)を以下に簡単にまとめてご紹介します。 

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【2003年「レコード・コレクター」誌】「追悼ーモーリス・ギブ」

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決して忘れない―モーリス・ギブ
<写真をクリックすると拡大されます>

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あまりにも早過ぎた突然の死を悼んで、当時、英誌「Record Collector」に追悼記事が掲載されました。 以下に内容を簡単にまとめてご紹介します。 

バリーとロビンは今後も一緒に活動し続けそうだという情報もあるが、1月12日のモーリス・ギブの死によって、ポップス史上もっとも成功したトリオのキャリアには終止符が打たれた。

ビージーズの未曾有のキャリアを簡単にまとめたあと、記事は「仲立ち役」としてのモーリスに焦点を当てています。

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あれから13年―モーリス・ギブをしのんで

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ジャガイモむきも得意なモーリス?(1969年)
<クリックすると写真全体が表示されます>

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モーリス・ギブがマイアミの病院で亡くなったのは2003年1月12日。あれから13年の時間が流れました。1月15日にはマイアミ・ビーチで葬儀が営まれ、モーリスは火葬にふされました。

バリーは心痛のあまり葬儀に出席することができず、遺族を代表して挨拶に立ったロビンは、話し始めて30秒ほどで声をつまらせて話すことができなくなり、着席を余儀なくされました。この模様を伝えたイギリスの大衆紙ザ・サンは、「ロビンにはあまりにもつらすぎた」という友人の言葉を報じています。

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