Bee Gees Days

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被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます
安心で穏やかな日常が少しでも早く戻りますようにと祈っております

5月8日付けのso-netのアドレスでメールをくださった方へ: メールを差し上げたのですが宛先不明で戻ってきてしまいました。何度かトライしたのですが、こちらからはご連絡できないようです。申しわけありません。

発売中 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション (歌詞・解説対訳付き日本盤
Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb
  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を聴くことができます!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Special thanks: Barry & Robin Gibb 

 

 

【2012年5月】ロビン・ギブ訃報記事(ガーディアン紙)

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ガーディアン紙追悼記事(2012年5月21日付)
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英紙ガーディアンに2012年5月21日付けで掲載されたロビン・ギブの訃報をご紹介します

ガーディアン紙のベン・クインによる追悼記事はビージーズの一員としてのロビンのキャリアをたどる内容。(全体に少しピントがずれていると感じられますが、音楽専門の記者ではないようなので、こんなものか……しかし「ディスコのパイオニア」という見出しだけはなんとかならなかったものでしょうか…)。昨年出たロビンのボックス・セットでもライナーを担当していたボブ・スタンレーがアーティストとしてのロビンについての一文を寄せています。

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あれから4年-ロビン・ギブのために

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京都公演でのロビン・ギブ(1974年10月24日)

 

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「人生はあまりにも短い。ロビンの場合には本当に短すぎた。あと20年も30年も、ロビンの偉大な精神と美しい心に生きていてほしかった…」 

(バリー・ギブ - 2012年6月8日、ロビン・ギブの葬儀にて)

 

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映画『サージェント・ペパーズ』オリジナル・サウンドトラック再発売

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最新リマスターで再発売される
映画『Sgt. Pepper's』オリジナル・サウンドトラック
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(画像提供:ユニバーサル ミュージックジャパン)

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ビージーズがピーター・フランプトンと共演した映画『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のオリジナル・サウンドトラックが2枚組CD(UICY-77763-4)として6月29日に再発売されます

ユニバーサル・ミュージックのサイトによれば、今回の再発売は1966年6月のビートルズ来日50周年を記念した”フレンズ・オブ・ザ・ビートルズ”紙ジャケット・シリーズの一環だということです。初の紙ジャケ化というのも話題ですが、なんといっても嬉しいのは「最新リマスター」のSHM-CDであること!

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少年ビージーズを見つめる大人になったビージーズ

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少年ビージーズを見つめる大人になったビージーズ

<クリックすると拡大されます>
(作者の許可を得て転載)

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昨秋、バリーが第二段階として「大人になったビージーズ」像を除幕したレッドクリフのBee Gees Way、見方を変えるとこんな不思議な物語に

撮影者はビージーズの研究者としても知られるニュージーランドのジャーナリスト、ティム・ロクスボロさん。Instagramに投稿された写真をティムのご好意で当サイトに転載しています。

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ビージーズのカバーライブのお知らせ

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Songbirdsは六本木のライブイベントに
登場します(5月14日)

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来る5月14日(土)にビージーズのカバー・ライブが2つ行われます。

バンドはSongbirdsとGold Pepperのふたつ。それぞれ別のライブに登場しますが、たまたま日が重なってしまったのだとか。カバーライブのファンにとっては嬉しい忙しい一日になりそうです。

2つのライブについて時間順にご紹介します。

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若葉のころのバリー&モーリス・ギブ夫妻(1969年4月)

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1969年4月24日のバリー&モーリス夫妻
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今年も5月1日がめぐってきて過ぎていきました。これは1969年当時の音楽誌(『ミュージック・ライフ』)に掲載されたある日のビージーズ。

キャプションには「4月24日、アカプルコのハネムーンから帰ってきたばかりのルルとモーリスは、バリーと彼のガール・フレンドのリンダと一緒に休日を過ごしました。全員ホワイト・ルックといういでたちです」とあります。

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