Bee Gees Days

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東北関東大震災救援金募金 日本赤十字社

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発売中 Titanic Requiem (ロビンがクラシックに挑戦した話題作・新曲「Don't Cry Alone」収録)
発売中 
Main Course
(いま蘇る名盤中の名盤) 
発売中 アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ-デラックス・エディション


発売中 【日本語字幕付・日本版】イン・アワ・オウン・タイム~ビージーズ・ストーリー [DVD]

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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Special thanks: Barry & Robin Gibb 

 

ロビン・ギブ続報【ザ・サン紙2012年5月16日号】

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ロビンの容態については先日テレグラフ紙が「気管切開チューブを入れているために話せない」と報じましたが、これに続いてザ・サン紙(2012年5月16日オンライン版)に「ロビン・ギブはこの1週間ほど話ができない状態にある」という記事が発表されました。 

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ベイシーズ五月ライブのお知らせ

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ベイシーズ・ライブ(2011年8月)
ベイシーズ・ライブ(2011年8月)

逗子のトリビュートバンドBay Cees の野外ライブのお知らせです。

昨年と同様に逗子市役所横の亀岡八幡宮で行われる「逗子コミュニティ・パーク」に登場します。会場となる亀岡八幡宮についてはこちらをご覧ください。 

日時は、5月20日(日)、演奏開始予定は16:00です。去年は「Let There Be Love」が曲目に入っていましたが、今年はなんと!「Such A Shame」も演奏予定だということです。

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ロバート・スティグウッド、ビージーズを語る(パート2)【ディスク&ミュージックエコー紙1969年3月15日号】

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おおらかな浪費家のバリー(左)と部外者なんかじゃないコリン(右)
おおらかな浪費家のバリー(左)と部外者なんかじゃないコリン(右)

オーストラリアからイギリスに渡ったビージーズを発見、国際スターダムに押し上げた敏腕マネージャー、60年代後半のビージーズの快進撃の影の立役者でもあったロバート・スティグウッドが語るメンバーのプロフィール。

ロビン&モーリス篇に次ぐバリー&コリン篇は、音楽紙ディスク・アンド・ミュージック・エコーの1969年3月15日号に掲載されました。

1968年のベストドレッサーにも選ばれたバリーは着道楽で浪費家でもあったようです。あの若さで、しかも突然のスターダム、自作のヒットからどんどんお金も入るとあってはちょっと有頂天だった側面もあるのかもしれませんね。ヴィンスが去ったあとなのでヴィンス・メローニーのプロフィールだけないのはちょっと残念です。

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ロバート・スティグウッド、ビージーズを語る(パート1)【ディスク&ミュージックエコー紙1969年3月8日号】

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健康を気にするロビン(左)とすっかり落ち着いたモーリス(右)
健康を気にするロビン(左)とすっかり落ち着いたモーリス(右)

古い記事を紹介してほしいというご要望が多いので、今日は英国の今はない音楽紙ディスク・アンド・ミュージックエコーの1969年3月8日号に掲載されたビージーズ特集をご紹介します。

これは3月15日号と2週間にわたる特集記事で、マネージャーのロバート・スティグウッドが各メンバーについて語るというちょっと面白い企画です。

パート1にあたるこの3月8日号にはご覧のようにロビン&モーリスのふたごコンビが登場しました。

ロビンについては「健康管理にすごく気をつかっている」と述べられており、ロビンの健康マニアぶりはかなり有名でしたから、そうやって培われた体力で今回の病気もぜひ吹き飛ばしてほしいですね。モーリスはちょうどルルと結婚したばかり。家庭をかまえて落ち着いた様子が語られています。 

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ロビン・ギブ、回復の見込みは5割?(テレグラフ紙2012年5月9日付)他

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英紙テレグラフ(2012年5月9日付)が報じたところによれば、ロビンの親しい友人で、ここ数年は爆撃部隊の戦没者慰霊碑建設の活動にも一緒に携わってきたミュージシャンのジム・ドゥーリーがロビンの病状について「回復の見込みは50%」と語ったということです。 

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「音楽の力がロビンを回復させた」(ハロー誌2012年5月7日号)

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“ハロー”誌2012年5月7日号
“ハロー”誌2012年5月7日号

イギリスの芸能誌「ハロー」(2012年5月7日号)のインタビューにロビン夫人のドゥイーナさんが答えて、苦しい闘病と家族の献身的な看病、ロビンの病状などについて語りました。

ロンドンの病院で意識不明に陥っていたロビンが目を覚ましたのは「RJと一緒に新作『タイタニック・レクイエム』の中でお気に入りの曲”Distress"を聞かせているとき」だったそうです。 

(この号では2010年のロビン家取材の際の写真が使われています)

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Words

モーリスは一度も病気なんかしたことがなかったのに。

ロビン・ギブ