Bee Gees Days

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NEW! 円熟期のビー・ジーズの1989年の名ライヴがレストア版・リマスター音源で再登場!One for All Tour Live in Australia 1989 [Blu-ray] [輸入版]
NEW!『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念デラックス・ボックス・セットついに登場 [CD2枚+LP2枚+BLURAY BOX] スペシャル・ブックレット等が付いています)

NEW! Please Don't Turn Out the Lights - Bee Gees第二世代のアーティストたちによるトリビュート・プロジェクトGibb Collectiveによる秀逸なカバー・アルバムです

予約受付中! 12月6日発売 タイムレス: オール・タイム・グレイテスト・ヒッツ

NEW! 『ザ・ビージーズ・アンソロジー 1963 -1966』 - オーストラリア時代の代表曲27曲をチョイス。リマスター、歌詞・解説付。

NEW!  『The Turning Tide』ー バリーがプロデュースしたPP・アーノルドの幻の名盤がついに登場! (アナログLP盤はこちら

グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。

Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

【1971年1 月】モーリス・ギブ短信その1

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新居の前のモーリス&ルル夫妻(当時)(1971年1月22日)
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1971年初頭、当時の音楽雑誌(Music Life)に掲載されたモーリスと(当時の)ルル夫人のツーショット写真です。(来日公演の記事を紹介しようと当時の古いスクラップファイルを見ていて、なつかしかったのでご紹介します)

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【72年3月】「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」(『週間FM』誌?掲載東京公演レビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
<クリックすると拡大されます>

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これはたぶん『週間FM』(or『FM Fan』)からの切り抜きです。白黒2ページ見開きで、左側のページ(右掲)は渋谷公会堂の初日東京公演で愉快なポーズをとる三人。右のページは記者会見での三人の写真でした。

記事のタイトルは「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」。

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【1972年3月】「The Bee Gees東京公演/かなり酔えた1時間」(音楽専科誌・コンサートレビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
<クリックすると拡大されます>

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なかなかサイトを更新できないうちに4月も半ば…少しタイミングがずれましたが、1972年3月の初来日初日公演のレビューを当時の雑誌『音楽専科』から。

基本的にミーハー路線で売っていたアイドル誌みたいなノリの『ミュージック・ライフ』より、もうちょっとロック誌っぽかった(んじゃないかと思う)『音楽専科』に掲載されたこのレビュー、タイトルはちょっと斜めに構えて「東京公演/かなり酔えた1時間」。(かなり?というあたりが斜め?)でも白黒とはいえ、3ページのグラビアを組んでくれましたから、写真が芸術的(?)であまりピントがあってない点を割り引いても、掲載当時はやっぱり嬉しかったです。

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Bee Geesのカバーライブが開催されます

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チケットは売り切れ間近です!
<クリックすると拡大されます>

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若葉のころも近い来る4月25日にビー・ジーズの本格的なカバーライブが行われます。

今回ご紹介するSongbirdsはこれまで何度かご紹介してきたSongbirdsとは、また別のユニットです。

もともと日本最古(!)のビー・ジーズのカバーバンドだったBees、長年活動してきたカバーバンドSpicks & Specks、村上バンドなどのメンバーが参加する本格的なライブ。バックにも錚々たる顔ぶれがそろいました。

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【1972年3月ーコンサート・レビュー】「恋を運んできてくれたビージーズ!」(雑誌ノンノ1972年5月号から)

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武道館公演(1972年3月24日)での
ビー・ジーズ(雑誌non-noより)

<クリックすると記事全体が表示されます>

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早い桜とともに三月が走り過ぎていきました。三月中のアップには間に合いませんでしたが、46年前(!)、1972年3月に行われたビー・ジーズの初来日公演のレビュー記事をご紹介します

これが珍しい! 武道館公演(1972年3月24日)のレビューなんです。当時の記事がほとんど初日(3月23日)の渋谷公会堂公演に集中したことを考えると、これはかなり貴重。しかし写真が小さかったのは残念。ステージ右側から撮影したのでしょう。ロビンもモーリスも(かろうじて表情がわかるけれど)ピンボケです。

当時は2曲目の「ラヴ・サムバディ」からステージ狭しと踊りまくる(?)パフォーマンスを見せ、汗まみれになって、三つ揃いで決めていた上着を脱いで行ったロビン。そのロビンがすでに上着を脱いでいますから、これはコンサートもかなり佳境に入っているのでしょう。

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【日本語訳詩】「You're Gonna Love Me Again」(スペンサー・ギブ)

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「You're Gonna Love Me Again」(オフィシャル・バージョン)

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