Bee Gees Days

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グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。

Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

Gibb Collective、楽しいファンとのQ&A映像を公開

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ファンから寄せられた質問に答える
ビー・ジーズ第二世代Gibb Collectiveの面々 (ティーザー)

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魂がふるえるような名唱―『ターニング・タイド』を歌うP.P.アーノルド

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幻の名盤『ターニング・タイド』のタイトルトラックを熱唱するP.P.アーノルド
(ロンドン、2017年10月11日)

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ビー・ジーズのカバー・ライヴ・イベントのお知らせ

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「ニューヨーク炭鉱の悲劇」を演奏中の村上バンド
(
2016年12月25日のステージより)
《画像をクリックすると音源が再生されます》

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ビー・ジーズの曲を生で演奏する村上バンドのライヴのお知らせです。

日が迫っていますが、この土曜日、10月7日、場所は大塚のライヴハウスです。

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「Don't Fall in Love with Me」を歌うスペンサー・ギブ

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「ドント・フォール・イン・ラヴ・ウィズ・ミー」を歌うスペンサー・ギブ

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【1973年9月】コンサート短評―ビー・ジーズ東京公演(2)

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東京公演(1973年9月1日)でのビー・ジーズ

<写真をクリックすると拡大されます>

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9月も終わりに近づいてきていますが、44年前の9月を思い出すシリーズはまだ続きます。

これも9月1日の東京公演評、掲載誌はおそらく『ステレオ』です。なんといってもこの記事が掲載されているのが、457ページ。そんなに厚い雑誌はそうはありません。『ステレオ』か『音響芸術』あたりでしょう。『ステレオ』誌は1972年の初来日の時にもカラー3ページの特集を組んでくれました。何しろ紙質が良いので大変に嬉しかった記憶があります。 

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『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年スペシャル・エディション11月発売!

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Fever40周年特別エディション(Bee Geesオフィシャル・サイトより)

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2017年はアメリカで映画『サタデー・ナイト・フィーバー』が封切られてから40周年の大きな節目の年にあたります。11月にはスペシャル・エディションが登場することになりました。

詳細をプレスリリース(PRNewswire.com 2017年9月20日付)からご紹介します。

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