Bee Gees Days

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NEW!!! 予約受付中 Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を聴くことができます!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
NEW 同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。
Thanks: ワーナーミュージック・ジャパン(Warner Music Japan)
Special thanks: Barry & Robin Gibb 

 

 

ビージーズの伝記映画製作に新展開?

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The Bee Gees (1973)
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ハリウッドのインサイド情報を提供するTracking Board サイトが レポート したところ(オンライン版2015年5月21日付け)によれば、「ラヴ・アクチュアリー」や「フォーウェディング」などのヒット映画で知られるリチャード・カーティスがドリームワークスとMGMが手がけるビージーズの伝記映画の脚本作者に選ばれたということです。

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ビージーズが語るアンディ・ギブとの“邂逅”(1989年)

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「アンディは今もぼくらを訪ねてくれている」
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数日前(正確には5月15日)、古い資料を整理していて、ふとこの記事が目につきました。イギリスの大衆紙ザ・サンに掲載されたのが、偶然ながら、ちょうど26年前の日付け(1989年5月15日) だったからです。そこで今日は「悲しいアンディは霊になって訪ねてくれている」と題されたこの記事から、3人の兄が語るアンディについて簡単にまとめてご紹介します。

バリー・ギブ:「アンディはひどい鬱状態に陥って、どうしてもそこから抜け出せなくなっていました。自分に希望が持てなくなっていた。アンディもぼくたちのように自分を信じることができていたら…。 アンディは、ただもう諦めてしまっているように見えました」

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あれから3年‐ロビン・ギブのために

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ロビン・ギブ・イン東京 (1974年10月19日、中野サンプラザホール)
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「年に一度の記念日じゃない。毎日が君を思う記念日だ」

   - ロビン・ギブ(2006年3月、モーリス・ギブに捧げたスピーチ)

君はいまここに

ぼくのすぐ隣に立っているべきなのに

- ビージーズ「そして太陽は輝く」(1968年)

 

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ロビン・ギブの3枚組ボックスセット―タイトルが変わりました!

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「1968-1970」という表記に変わりました!
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日本盤の8月発売に向けて作業が進んでいるロビンの3枚組CDボックスセットですが、ご存じのように英米では6月初旬の発売。アマゾンでは輸入盤の予約受付中です。

ところで右の画像でもわかるように、このコンピレーション、いつの間にかタイトルが変わっていたのには気がついていらっしゃいましたか。以前は「1969-1970」でしたが、今では「1968-1970」となっています。

これは実はプロジェクトの監修を行ったリイッシュー・プロデューサーのアンドルー・サンドヴァルが最終段階で「1968年のデモを追加した」ためだそうです。そこでタイトルもこれに応じて変更されました。新しいタイトルは『Saved By The Bell - The Collected Works of Robin Gibb 1968-1970 (邦題:救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション)』です。

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ドゥイーナ・ギブ夫人よりロビンの墓碑について

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ロビン・ギブの墓碑 (2015年5月)
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ドゥイーナ・ギブ夫人から次のようなご連絡をいただきました。 

何百時間を費やし、アイルランドの採石場からキルケニー・ブルー・マーブルを調達して、ついに墓碑が完成しました。庭でロビンが愛した彫像にもこの石が使われています。彫刻家としてゴールド・メダリストでもあるマーティン・クック氏は5月13日の朝 に仕事を完成させ、その日のうちに据え付けてくれました。墓碑が据えられたのを目のあたりにするのは胸が詰まる瞬間でした。たくさんの思いと仕事をかけて完成したこの墓碑を、家族、友人たち、ファンのみなさんに大切に思っていただけますように。

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ロビン・ギブの墓碑が建てられました

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ロビン・ギブ(1969)
 

ドゥイーナ・ギブ夫人からの連絡によれば2015年5月13日にロビンの自宅があったテーム市のセント・メアリーズ教会にロビンの墓碑が建てられたということです。

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モーリスはちょっと旅行に出ているだけです。きっとまたすぐに帰ってきます。

ロビン・ギブ