Bee Gees Days

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NEW!『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念デラックス・ボックス・セットついに登場 [CD2枚+LP2枚+BLURAY BOX] スペシャル・ブックレット等が付いています)

NEW! Please Don't Turn Out the Lights - Bee Gees第二世代のアーティストたちによるトリビュート・プロジェクトGibb Collectiveによる秀逸なカバー・アルバムです

予約受付中! 12月6日発売 タイムレス: オール・タイム・グレイテスト・ヒッツ

NEW! 『ザ・ビージーズ・アンソロジー 1963 -1966』 - オーストラリア時代の代表曲27曲をチョイス。リマスター、歌詞・解説付。

NEW!  『The Turning Tide』ー バリーがプロデュースしたPP・アーノルドの幻の名盤がついに登場! (アナログLP盤はこちら

グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中
 Bee Gees 1974 1979 (ブルーアイドソウル時代を代表する5枚組ボックスセット)
発売 Art of McCartney (2CD) (バリー・ギブが「When I'm 64」を歌っています)
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive
発売中  ビージーズの名盤5タイトル(’70年代初期の名作4枚を含むオリジナル紙ジャケシリーズ第2弾)
発売中 
ライブ音源・レアトラックを含む5枚組ボックスセット 
Warner Bros Years 1987-1991
発売中 ビージーズの名盤10タイトル(あの”オデッサ”や”ファースト”などがオリジナル紙ジャケで限定発売)
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。

Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

雪のロビン・ギブ邸からあたたかな炉辺の便りが届きました

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ロビンが愛したPrebendal邸の炉辺
 
<写真をクリックすると拡大されます>

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オックスフォードのロビン邸から今朝ほど到着した写真をご紹介します。

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【1977年8月】「アンディ・ギブ―ビー・ジーズの秘密兵器」(ティーンバッグ誌)

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”ビー・ジーズの秘密兵器ーアンディ・ギブ”
(Teen Bag誌1977年8月)

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ちょうど「恋のときめき」がチャートを駆け上り始めたころ、大ブレイク直前のアンディと、これまた「フィーバー」直前のバリーのインタビューを1977 年夏のアメリカのティーン雑誌から

まだ映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のタイトルも決まっておらず、歴史を作ることになる「ステイン・アライヴ」等の曲は「これから発表される」というところでした。まさに歴史の転換点直前の長文インタビューを以下に簡単にまとめてご紹介します。

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【1972年9月20日】アルバム『トゥ・フーム・イット・メイ・コンサーン』日本発売

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アルバム『トゥ・フーム・イット・メイ・コンサーン』の発売を告げる1ページ広告(1972 年9月)

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1972年9月20日、アルバム『トゥ・フーム・イット・メイ・コンサーン』が日本で先行発売されました。

既報の通り、当時の邦題は『ラン・トゥ・ミー/ザ・ビー・ジーズの新しい世界』でした。

左の1ページ広告に使われたのは1972年3月23日の日本公演初日(渋谷公会堂)の写真です。

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シングル「ほほえみの海」(’72)、今週で発売45周年

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日本盤シングル「ほほえみの海」(1972 年12月発売)

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シングル「ほほえみの海」、今週で発売45周年

ビー・ジーズのシングル「ほほえみの海」は日本で1972年12月5日に発売されました。が、実はこのシングル、発売されたのは日本だけ。ジャケットには東京公演(バリーとモーリスは初日の渋谷公会堂、なぜかロビンだけ2日目の武道館)の彼らの写真が使われていますから、本当に日本に特化されたシングルだったといえそうです。

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【2017年11月15日】「『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年を語る(その2)

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映画『サタデー・ナイト・フィーバー』海外版予告編

Albumism.comの記事「『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年を語る」(その2)を簡単に(とはいえ、長いですけど…)まとめてご紹介します。

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『グラミー・トリビュートライブ ~ビー・ジーズ “STAYIN’ ALIVE”~』がWOWOWに登場

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WOWOW『グラミー・トリビュートライブ ~ビー・ジーズ
“STAYIN’ ALIVE”~』紹介ページより

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今年4月に全米で放送されて大反響を呼んだビー・ジーズのグラミー・トリビュート・ライヴがWOWOWで放送されます。

 

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