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Andy Gibb

【1977年9月】「ニューアイドルーアンディ・ギブ」(月刊セブンティーン1977年9月号)

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日本初登場のころのアンディ・ギブの紹介記事

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アンディ・ギブが日本で紹介されはじめたころの小さな記事です。

記事中でアンディ・キブになっているのもご愛嬌。見出しはちゃんと「ギブ」ですが、記事中では二度にわたって「キブ」ですね。校正係りは何をしていた! 前に出ろ!(もちろん冗談ですけど…)

内容的にはたいしたことはありませんが、歴史のひとこまといえるでしょうか。「月刊セブンティーン」誌1977年9月号より

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Happy birthday, アンディ・ギブ!

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アンディ・ギブ ー ”愛の面影”は永遠に
<クリックすると拡大されます>

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3月5日はアンディ・ギブの60歳の誕生日です

写真は全盛期のアンディ・ギブ。アメリカのティーン雑誌『16』に掲載されたピンナップです。

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【1979年2月】「アンディ・ギブとプライベートなおしゃべり」(TV Superstar誌より)

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ステージ上のアンディ・ギブ
(TV Superstar誌1979年2月号)

<クリックすると写真全体を見ることができます>

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誕生日(3月5日)と命日(10日)が近いアンディ・ギブの人気絶頂期の記事をアメリカのテレビ雑誌『TV Superstar』誌からご紹介します。

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アンディ・ギブと愛犬サム

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アンディ・ギブと愛犬のサム

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【1988年3月】「ゴールデン・ボーイの死」(米ピープル誌アンディ・ギブ追悼記事)

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追悼記事が掲載された米「ピープル」誌
全盛期の笑顔のアンディが表紙です
(1988年3月28日号)

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1988年3月、アンディ・ギブの死後、アメリカの芸能誌「ピープル(People)」に掲載された追悼記事。

「堕ちたティーン・アイドル、アンディ・ギブの短い波乱の生涯。19歳でスーパースターになった”ビー・ジーズ兄弟の末っこ”は、すべてに恵まれながら、どうすることもできなかった。気前のいい、人好きのする少年は、財産を蕩尽し、ヴィクトリア・プリンシパルとの破局が自分をダメにした、と語った。30歳の若さで破産状態で亡くなったとき、アンディはカムバックのための努力中だった」という、いかにも芸能誌風なコピーがついています。

以下に簡単にまとめてご紹介します。

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