Bee Gees Days

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【ファンのレポート】バリー・ギブのボストン公演を見て

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「Night Fever」「More Than A Woman」「Grease」を歌うバリー
(2014年5月15日ボストンにて)

バリーのツアーも今日(日本時間5月20日)はいよいよ2番目のフィラデルフィアに達しているはずですね。初日のボストンについてはすでに各紙が絶賛の評を寄せていますが、今日はボストン公演を見たアメリカのファンの方のレポートをご紹介します。

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「ビージーズのバリー・ギブとも違う、歌うことを愛するひとりの人間としてのバリーの顔を体験することができます」

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バリー・ギブ(2013年10月3日、ロンドンO2)

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バリー・ギブのミソロジー・ツアーもオーストラリア/ニュージーランド、イギリス/アイルランドを経て、ついにアメリカへ。ここでロンドン公演を見たイギリスのファンから主にアメリカのファンに向けて「チャンスがあったら、ぜひバリーのコンサートを見てください」というアドバイスが届きました。

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バリー・ギブ、ロンドン公演レポート

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バリー・ギブatロンドンO2(2013年10月3日)

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バリー・ギブatロンドンO2(2013年10月3日)

バーミンガムにいらっしゃったBonnieさんに続いて、ロンドン公演にいらっしゃったtoroさんからのレポートをお届けします。

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ロビン・ギブに捧げるトリビュートソング「You Don't Say Us Any More」

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30年来のビージーズのファンであるイギリスのミュージシャン、スティーブ・マッギルが今年の初夏ロビン・ギブを悼んでビージーズに捧げるトリビュートソングを作りました。

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ベイシーズのライブ続報

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先日、やまちゃんレポーターがお届けしたベイシーズのライブ報告ですが、今回の”続報”では「秘密特派員(Secret Agent)」のオーディエンス録音を、ベイシーズご本人たちのご好意もあってごくごく一部だけ聞いていただけるようになりました。

版権に抵触しない範囲&臨場感豊か(うるさいともいう…)すぎないように、ほんとに一部だけなのですが…。 

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【行ってきました!】ベイシーズ、ライブレポート

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ベイシーズ・オンステージ(2011年5月14日)
ベイシーズ・オンステージ(2011年5月14日)

早くも初夏を思わせる湘南の日差しのもと、Bay Ceesが約30分にわたって、Bee Geesの初期ナンバ-7曲をカバーした。アコースティック・ギター、ベース、キーボードにゲスト参加のパーカッションというシンプルなバンド構成で、普段はそれぞれの音楽活動をしているとのことだが、Bee Geesの雰囲気は十分。

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2010年BGMLオフ会レポート

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2010年大阪オフ会、AFOバンド
2010年大阪オフ会、AFOバンド

ビージーズ メーリングリスト(通称BGML)では、年1回オフ会を開催、全国から熱いビージーズファンが集まります。

私が始めてオフ会に参加したのは、2004年の東京でした。ゲーム&クイズ大会、カラオケなどビージーズ初心者の私でも十分楽しめる内容でした。ビージーズを愛してウン十年という方々のウンチクを聞くのも興味深かったです。

前年の2003年はモーリスの死という悲しみの中、名古屋で行われたそうです。

2004年に続き2005年もロビンの来日に合わせて東京で開かれました。

2006年大阪では初の試み、バンド演奏をしました。前日に集まって練習しただけの一夜漬け、One Night Only Band。その名の通り、もうこんな機会は二度とないだろうと思っていましたが・・・。

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Spicks & Specksライブレポート

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美味しいディナーを堪能したあと、7時から始まったライブは、まずビー・ジーズの名曲の数々を。

ギター3本、ベース、キーボード、そして
パーカッションというバンド構成ですが、原曲の雰囲気を伝え、かつオリジナリティあるアレンジは、さすが日本唯一(?)のトリビュート・バンドです。とくにハーモニーへのこだわりが聴きどころでした。

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Words

有名になったら、レストランが「食事をする場所」ではなく、「食事をしているところを他の人にじろじろ見られる場所」に変わってしまった。

バリー・ギブ