Bee Gees Days

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NEW! Mrs Gillespies Refrigerator 60年代のBBCライブを中心に、ストックホルム音源も収録されています。

NEW! 11月21日新版発売 活動50周年を記念して2009年に発売された“究極の”2枚組ベスト盤 アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ』ー新対訳・解説付。

7月6日発売『 Soundstage 1975』 1975年にアメリカで出演したテレビ番組音源のCD化。
7月13日発売RARITIES 1960-1968』初期のテレビ出演等の音源のCD化。
ブルーレイ・ディスク付きの限定盤(UICY-78822)『サタデー・ナイト・フィーバー40周年記念盤-オリジナル・ムービー・サウンドトラック-(Blu-ray Disc付)
NEW! 通常盤サウンドトラックCD(UICY-15743)
『サタデー・ナイト・フィーバー - オリジナル・ムービー・サウンドトラック

NEW!ザ・ベリー・ベスト・オブ・アンディ・ギブ』アンディのキャリアを俯瞰する最新ベスト・コレクション。

NEW! 円熟期のビー・ジーズの1989年の名ライヴがレストア版・リマスター音源で再登場!One for All Tour Live in Australia 1989 [Blu-ray] [輸入版]
NEW!『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念デラックス・ボックス・セットついに登場 [CD2枚+LP2枚+BLURAY BOX] スペシャル・ブックレット等が付いています)

Please Don't Turn Out The Lights  - Bee Gees第二世代のアーティストたちによるトリビュート・プロジェクトGibb Collectiveによる秀逸なカバー・アルバムです

NEW! タイムレス: オール・タイム・グレイテスト・ヒッツ

NEW! 『ザ・ビージーズ・アンソロジー 1963 -1966』 - オーストラリア時代の代表曲27曲をチョイス。リマスター、歌詞・解説付。

NEW!  『The Turning Tide』ー バリーがプロデュースしたPP・アーノルドの幻の名盤がついに登場! グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive  
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。

Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

【2018年10月―ミラー紙】ビー・ジーズの伝記映画プロジェクトの進行について

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ミラー紙の記事より(2018年10月6日付)

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英国の大衆紙ミラーの新着記事オンライン版2018年10月6日付)で、ビー・ジーズのライフストーリー映画の話題が取り上げられています。

スピルバーグなども映画化に関心を示してきたビー・ジーズのライフストーリー。舞台化される、ミュージカルになる、等々といわれていますが、ドゥイーナ夫人がBMIアワーズで取材に応えて語ったところによれば、現在ハリウッドで映画化する企画が進行中だということです。

以下に記事の内容を夫人の発言を中心に簡単にまとめてご紹介します。

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バリー・ギブ、テイク・ザットと共演か

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The Sun紙のサイトより(2018年9月29日付)

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英国の大衆紙ザ・サン(The Sun)が報じたところによれば(オンライン版2018年9月29日付)、バリー・ギブがBBCワンのテイク・ザット・スペシャルにゲスト出演する予定だということです。

同紙が報じたところによれば、BBCワンは、ボーイ・バンド中のボーイ・バンドともいわれるテイク・ザットの30周年を記念して1時間もののテレビ・スペシャルを年内に放送予定。ゲイリー・バーロウ、マーク・オーエン、ハワード・ドナルドに加え、ロビー・ウィリアムズも出演が予定されていますが、少し前から噂に浮上したのが、「5番目のメンバー」(というのは、もちろん冗談で、スペシャル・ゲスト!)としてバリー・ギブも登場するというニュースです。

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【2014年6月】バリー・ギブのハリウッド・ボウル公演レポート

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おなじみ、Oneのポーズをとるバリー
(2014年6月4 日、ハリウッド・ボウルにて)

<クリックすると拡大されます>

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2014年6月4日、バリー・ギブはミソロジー・ツアー(アメリカ)最後の会場となったロサンジェルスのハリウッド・ボウルでコンサートを行いました。既報の通り、日本からもたくさんのファンが太平洋を飛び越えて応援にかけつけました。

そんなファンの方のひとりが、思い出に残るコンサートについて臨場感あふれるレポートを書いてくださいましたのでご紹介いたします。

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【1977年9月】「ニューアイドルーアンディ・ギブ」(月刊セブンティーン1977年9月号)

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日本初登場のころのアンディ・ギブの紹介記事

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アンディ・ギブが日本で紹介されはじめたころの小さな記事です。

記事中でアンディ・キブになっているのもご愛嬌。見出しはちゃんと「ギブ」ですが、記事中では二度にわたって「キブ」ですね。校正係りは何をしていた! 前に出ろ!(もちろん冗談ですけど…)

内容的にはたいしたことはありませんが、歴史のひとこまといえるでしょうか。「月刊セブンティーン」誌1977年9月号より

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お誕生日おめでとう、バリー・ギブ!

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ハリウッド・ボウルでのコンサートでのバリー・ギブ
(2014年6月)

<クリックすると拡大されます>

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9月1日はサー・バリー・ギブの72歳の誕生日です。お誕生日おめでとう、バリー!

「マサチューセッツ」でビー・ジーズを知って50年。あなたの輝かしい歩みを見つめ(聴き?かな)、あなたをそしてあなたの弟たちを、心から応援して過ごすことができた、私たちは本当に幸せ者でした。 

トップの写真はミソロジー・ツアーの最終公演となった2014年6月のハリウッド・ボウルでのコンサートでのバリー・ギブ。素敵な笑顔ですね。

このコンサートには日本からもたくさんのファンが駆けつけ、なんと! VIPシートを割り当てていただきました。 

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お誕生日おめでとう、ヴィンス・メローニー!

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ヴィンスを祝福する(?)5人組時代のビー・ジーズ
(1967年)

<写真をクリックすると拡大されます>

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8月18日はビー・ジーズの元リード・ギタリスト、ヴィンス・メローニーの誕生日でした。少し遅くなってしまったけれどハッピー・バースデー・トゥ・ヴィンス・メローニー!

バリーより1つ上の1945年生れですから、今年で73 歳。でもビー・ジーズ時代からの音楽とギターへの情熱は変わらないようで、近年ではビー・ジーズのトリビュート・バンドと一緒に舞台に立ったりして古くからのファンを熱狂させていました。

誕生日にタイミングを合わせて入ってきたニュースでは、なんと、オーストラリア時代、つまりビー・ジーズ以前に率いていた彼のバンド、ザ・ヴィンス・メローニー・セクトを刷新、活動を開始するそうです! 

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