Bee Gees Days

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 NEW! 7月6日発売『 Soundstage 1975』 1975年にアメリカで出演したテレビ番組音源のCD化。
NEW!7月13日発売RARITIES 1960-1968』初期のテレビ出演等の音源のCD化。
NEW! ブルーレイ・ディスク付きの限定盤(UICY-78822)『サタデー・ナイト・フィーバー40周年記念盤-オリジナル・ムービー・サウンドトラック-(Blu-ray Disc付)
NEW! 通常盤サウンドトラックCD(UICY-15743)
『サタデー・ナイト・フィーバー - オリジナル・ムービー・サウンドトラック

NEW!ザ・ベリー・ベスト・オブ・アンディ・ギブ』アンディのキャリアを俯瞰する最新ベスト・コレクション。

NEW! 円熟期のビー・ジーズの1989年の名ライヴがレストア版・リマスター音源で再登場!One for All Tour Live in Australia 1989 [Blu-ray] [輸入版]
NEW!『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念デラックス・ボックス・セットついに登場 [CD2枚+LP2枚+BLURAY BOX] スペシャル・ブックレット等が付いています)

NEW! Please Don't Turn Out the Lights - Bee Gees第二世代のアーティストたちによるトリビュート・プロジェクトGibb Collectiveによる秀逸なカバー・アルバムです

NEW! タイムレス: オール・タイム・グレイテスト・ヒッツ

NEW! 『ザ・ビージーズ・アンソロジー 1963 -1966』 - オーストラリア時代の代表曲27曲をチョイス。リマスター、歌詞・解説付。

NEW!  『The Turning Tide』ー バリーがプロデュースしたPP・アーノルドの幻の名盤がついに登場! グラミー・スペシャル~ビー・ジーズ・トリビュート・ライヴ2017
(For New Zealand, South Africa, Europe, Asia and Brazil and the UK. Rights owner is CBSTV-VIDEO)

“逆の立場だったら弟たちに歌い続けてほしかったと思う。弟たちが僕に言う、「生きろ」と。「もう一緒にはいないけれど、何があっても生きろ、歌い続けろ。ある意味で今でも僕たちは一緒だ」と。僕は何か不思議な理由で、まだ生かされている。だから僕は生きる、歌い続ける” 
“僕が歌うとき、いつもそこには弟たちがいる”(バリー・ギブ、2016年)

悲しみに磨き抜かれた玉のような美しい歌の世界。バリー・ギブが私たちに言う、「生きろ。僕も生きる」と。

NEW Timeless: The All-Time Greatest Hits  
イン・ザ・ナウ
 バリー・ギブのソロアルバム 《日本盤のみBlu-spec CD2仕様》 発売中
In the Now [12インチ・アナログ盤] 輸入盤
In The Now - Deluxe (大震災後に日本に捧げられた幻の曲「Grey Ghost」を含む15曲入りのデラックス版
In The Now (「人生という旅」を歌って、生きる意味を問うバリー・ギブ渾身のニュー・ソロ・アルバム)
 
『イン・ザ・ナウ』発表記念バリー・ギブ、ファンとのQ&A(2016年8月)【日本語字幕入り】
“マイクに向かって立つと今でも弟たちの息遣いを感じます”

発売中 『Storytellers 1996
 (1996年11月にイギリスで初放送されたテレビショーのCD版が再登場)
発売中 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
発売中
 救いの鐘~ロビン・ギブ・アーリー・ワークス・コレクション
 (日本盤のみに歌詞カード付属―対訳付き

Saved By the Bell: Collected Works of Robin Gibb  (未発表の音源、レアな音源を網羅した1969-70年のロビン・ギブのソロ時代の集大成ともいえる3枚組ボックスセット ‐ あの黄金の声を再び!)<輸入盤>
発売中 ロビン・ギブのラスト・ソロアルバムフィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ (日本盤だけのボーナストラック付き)
同上 米盤 50 St Catherine Drive  
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このサイトはビージーズ・ファン(ファン歴合計〇百年)が力を合わせて運営しています。

Thanks: ソニー・ミュージック ジャパン Sony Music (Japan)
Thanks: ユニバーサル ミュージック ジャパン (Universal Music Japan)

Special thanks: Barry & Robin Gibb

 

 

『サタデー・ナイト・フィーバー』日本上陸40周年に合わせてビー・ジーズ関連盤が続々と発売されます

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『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念盤
(クリックすると拡大されます)

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サイト開設以来、こんなに長く更新できなかったのは初めてではないかと思います。諸般の事情で実に2ヶ月近くお休みしてしまい、心配した方がたからご連絡をいただいてしまいました。ありがとうございました<(_ _)>

とっても久しぶりの更新は、そう、7月に迫った映画『サタデー・ナイト・フィーバー』日本公開40周年に伴う記念盤発売のニュースです。もうとっくにご存じのニュースとは思いますが…改めて更新が遅くなってすみません。

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ジャック・ワイルド、映画『小さな恋のメロディ』とビー・ジーズを語る

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ジャック・ワイルドの自伝
It's A Dodger's Life
(イッツ・ア・ドジャーズ・ライフ)

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「若葉のころ」(5月1日)といえば、やはり映画『小さな恋のメロディ』。トム・オーンショー役のジャック・ワイルドは惜しいことに2006年に53歳で亡くなっていますが、生前書いていた自伝『It's A Dodger's Life 』が夫人の手でまとめられて2016年に出版されています。

その中で語られているビー・ジーズと映画『小さな恋のメロディ』撮影時のエピソードなどを、簡単にまとめてご紹介します。中でも『メロディ』の撮影エピソードは読んでびっくり!でした。

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【バリー・ギブ・インタビュー】映画『グリース』主題歌のデモが40年ぶりに発掘されました

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こちらも40周年…映画『グリース』の
オリヴィア・ニュートン ・ジョン・トラヴォルタ(<省エネ?)

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今日は5月1日。そう「若葉のころ」です。あの曲で印象的なのは、なんといっても「Don't ask me why, but time has passed us by」(なぜなんて聞かないで、時が流れ過ぎたんだ…)という部分ですが、時は流れ、映画『グリース』も40周年を迎えて、このほど、な、な、なんとバリーが歌う主題歌のデモも発掘されました!

少し古いニュースなのでご存じの方も多いと思いますが、エンターテインメント・ウィークリーの記事【映画『グリース』40周年に向けてバリー・ギブが長年行方不明だったデモ音源を公開】(Entertainment Weeklyオンライン版2018年4月20日付)の内容を簡単にまとめてご紹介します。

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【1971年1 月】モーリス・ギブ短信その1

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新居の前のモーリス&ルル夫妻(当時)(1971年1月22日)
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1971年初頭、当時の音楽雑誌(Music Life)に掲載されたモーリスと(当時の)ルル夫人のツーショット写真です。(来日公演の記事を紹介しようと当時の古いスクラップファイルを見ていて、なつかしかったのでご紹介します)

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【72年3月】「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」(『週間FM』誌?掲載東京公演レビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
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これはたぶん『週間FM』(or『FM Fan』)からの切り抜きです。白黒2ページ見開きで、左側のページ(右掲)は渋谷公会堂の初日東京公演で愉快なポーズをとる三人。右のページは記者会見での三人の写真でした。

記事のタイトルは「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」。

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【1972年3月】「The Bee Gees東京公演/かなり酔えた1時間」(音楽専科誌・コンサートレビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
<クリックすると拡大されます>

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なかなかサイトを更新できないうちに4月も半ば…少しタイミングがずれましたが、1972年3月の初来日初日公演のレビューを当時の雑誌『音楽専科』から。

基本的にミーハー路線で売っていたアイドル誌みたいなノリの『ミュージック・ライフ』より、もうちょっとロック誌っぽかった(んじゃないかと思う)『音楽専科』に掲載されたこのレビュー、タイトルはちょっと斜めに構えて「東京公演/かなり酔えた1時間」。(かなり?というあたりが斜め?)でも白黒とはいえ、3ページのグラビアを組んでくれましたから、写真が芸術的(?)であまりピントがあってない点を割り引いても、掲載当時はやっぱり嬉しかったです。

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Words

どうしてビージーズって名前にしたの、とか、一番影響を受けたミュージシャンは誰、とか、マスコミの人っておんなじことばっか聞くんだよね。

モーリス・ギブ