Bee Gees Days

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サー・バリー・ギブは語る ―「今も弟たちの存在を感じます」

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これからもいつも一緒…(ITVニュース・サイトより)

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 バリー・ギブがナイトになったことで、ネットには“ナイト・フィーバー、ナイト・フィーバー(Knight fever, knight fever)”の歌声があふれていますが、中で初発だった記事のひとつ、バリーのインタビューを含むITVレポートオンライン版2018年6月26日付)の内容を以下に簡単にまとめてご紹介します。 

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映画『サタデー・ナイト・フィーバー』に関する事実いろいろ

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このスーツ、黒いものになる予定だったとか

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アメリカ公開40周年を記念してMentalfloss.comに掲載された記事「映画『サタデー・ナイト・フィーバー』に関するびっくりするような14の事実」(オンライン版2017年12月17日付)。よく知られている事実もあれば、「へえ~」な事実もあります。

ので、以下に簡単にまとめてご紹介します。

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おめでとう、サー・バリー・ギブ!

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おめでとう、サー・バリー・ギブ!

このところ毎年めでたい理由で6月のイギリスを訪れ、リンダ夫人を伴ったウィンブルドン観戦姿などでファンの目を楽しませてくれるバリーですが、今年のイギリス入りは特にめでたいものとなりました。

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『サタデー・ナイト・フィーバー』日本上陸40周年に合わせてビー・ジーズ関連盤が続々と発売されます

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『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念盤
(クリックすると拡大されます)

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サイト開設以来、こんなに長く更新できなかったのは初めてではないかと思います。諸般の事情で実に2ヶ月近くお休みしてしまい、心配した方がたからご連絡をいただいてしまいました。ありがとうございました<(_ _)>

とっても久しぶりの更新は、そう、7月に迫った映画『サタデー・ナイト・フィーバー』日本公開40周年に伴う記念盤発売のニュースです。もうとっくにご存じのニュースとは思いますが…改めて更新が遅くなってすみません。

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ジャック・ワイルド、映画『小さな恋のメロディ』とビー・ジーズを語る

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ジャック・ワイルドの自伝
It's A Dodger's Life
(イッツ・ア・ドジャーズ・ライフ)

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「若葉のころ」(5月1日)といえば、やはり映画『小さな恋のメロディ』。トム・オーンショー役のジャック・ワイルドは惜しいことに2006年に53歳で亡くなっていますが、生前書いていた自伝『It's A Dodger's Life 』が夫人の手でまとめられて2016年に出版されています。

その中で語られているビー・ジーズと映画『小さな恋のメロディ』撮影時のエピソードなどを、簡単にまとめてご紹介します。中でも『メロディ』の撮影エピソードは読んでびっくり!でした。

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【バリー・ギブ・インタビュー】映画『グリース』主題歌のデモが40年ぶりに発掘されました

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こちらも40周年…映画『グリース』の
オリヴィア・ニュートン ・ジョン・トラヴォルタ(<省エネ?)

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今日は5月1日。そう「若葉のころ」です。あの曲で印象的なのは、なんといっても「Don't ask me why, but time has passed us by」(なぜなんて聞かないで、時が流れ過ぎたんだ…)という部分ですが、時は流れ、映画『グリース』も40周年を迎えて、このほど、な、な、なんとバリーが歌う主題歌のデモも発掘されました!

少し古いニュースなのでご存じの方も多いと思いますが、エンターテインメント・ウィークリーの記事【映画『グリース』40周年に向けてバリー・ギブが長年行方不明だったデモ音源を公開】(Entertainment Weeklyオンライン版2018年4月20日付)の内容を簡単にまとめてご紹介します。

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【1971年1 月】モーリス・ギブ短信その1

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新居の前のモーリス&ルル夫妻(当時)(1971年1月22日)
<クリックすると拡大されます>

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1971年初頭、当時の音楽雑誌(Music Life)に掲載されたモーリスと(当時の)ルル夫人のツーショット写真です。(来日公演の記事を紹介しようと当時の古いスクラップファイルを見ていて、なつかしかったのでご紹介します)

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