Bee Gees Days

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 5

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“川のほとりに埋めてくれ”と歌う「ダウン・バイ・ザ・リヴァー」(1970)

バリーが研究者の質問に率直に答える連載ロング・インタビュー、シリーズ第5回はアルバム『キューカンバー・キャッスル』に入っている「ダウン・バイ・ザ・リヴァー」ではないけれど、いつかその時が来たら少年時代に憧れた場所で眠りたい、というバリーの発言などを紹介します。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 4

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アルバム『イン・ザ・ナウ』より生きる喜びを歌ったというタイトル・トラック

ニュージーランドのジャーナリスト/ビージーズ研究者ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート4は、いよいよアルバム『イン・ザ・ナウ』についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロ Part 3

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You Should Be Dancingのボーカル・オンリー・バージョン

ニュージーランドのジャーナリスト/ビージーズ研究者、ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート3は「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロPart2

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バリーがシングル化を希望していたという
アルバム『ハイ・シヴィライゼーション』のタイトルトラック


ニュージーランドのジャーナリスト、ティム・ロクスボロによる連載ロング・インタビュー・シリーズのパート2は「ハイ・シヴィライゼーション」についてです。

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バリー・ギブ『イン・ザ・ナウ』ロング・インタビューbyティム・ロクスボロPart 1

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自然に型破りな構成になったという名曲「ユー・ウィン・アゲイン」

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ビージーズの新契約に関するキャピトル/ユニバーサル ミュージックによるプレスリリース【全文】

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契約を報じるビルボード誌サイトの記事(2016年11月29日付)より

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既報の通り、ビージーズはユニバーサル ミュージックと契約を結びました。
プレスリリースの全文が届きましたので、先日の内容と重複する部分もありますが、以下に掲載いたします。

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ビージーズのバックカタログがユニバーサルに!

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ビージーズのカタログが古巣ユニバーサルに戻ります!

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ビージーズのバックカタログがユニバーサルと契約されました。

2016年12月で現行のワーナー・ミュージックとの契約が切れるため、ビージーズのバックカタログの行方が注目されていましたが、音楽サイトのあちこちで報じられたところによれば、カタログはビージーズにとって古巣ともいえるユニバーサル・グループ(キャピトル)に移動することになりました。詳しくはビルボード誌(オンライン版2016年11月付)、ミュージック・ビジネス・ワールドワイド(オンライン版2016年11月29日付)に書かれていますが、発表された内容を以下に簡単にまとめてご紹介します。

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Words

人間が犬に劣るのは無条件に愛する能力。

ロビン・ギブ