Bee Gees Days

  • Increase font size
  • Default font size
  • Decrease font size

グラストンベリー2017のオフィシャル・フラッシュモブ・ダンスは「ステイン・アライブ」

Eメール 印刷

グラストンベリー2017のオフィシャル・フラッシュモブ「ステイン・アライヴ」のチュートリアル

more ...
 

バリー・ギブのグラストンベリー出演がいよいよカウントダウン

Eメール 印刷

「グラストンベリーのバリーをライヴで見よう」
(Bee Geesのオフィシャル・ツイッター・アカウントより)

a=

諸般の事情により、1ヶ月も更新が滞ってしまいました<(_ _)>が、いよいよバリーのグラストンベリー出演がカウントダウン状態になりました。

バリーは、昨年に続いて日曜日午後(イギリス時間)のピラミッド・ステージに登場します。

more ...
 

【1968年5月】追悼~NMEポール・ウィナーズ・コンサートで俳優の故ロジャー・ムーアと一緒のロビン・ギブ

Eメール 印刷

ロジャー・ムーアと一緒のロビン・ギブ
(1968年5月12日)

<クリックすると拡大されます>

a=

英国の俳優ロジャー・ムーアが亡くなりました。

ムーア最大のあたり役といえば007ですが、ムーアといえば、ビー・ジーズのファンが思い出すのは、やはりこの時のコンサート…。

時:1968年5月12日
場所: ウェンブレー・プール(今のウェンブレー・アリーナ)
場合: ニュー・ミュージカル・エクスプレス紙主催ポール・ウィナーズ・コンサート1967-68

 

more ...
 

バリー・ギブからマンチェスターの爆破事件の犠牲者に寄せたメッセージ

Eメール 印刷

悲しいテロ(2017年5月22日)の現場となったマンチェスター・アリーナで
サマンサと「傷心の日々」を歌うバリー(2013年9月29日)

more ...
 

【1997年7月の英誌インタビュー】「バリー・ギブのXファイル」

Eメール 印刷

「バリーのXファイル」記事より

a=

「空飛ぶ円盤から幽霊、謎の病気のことまで、バリー・ギブの人生はまるでソープオペラ」(イギリスの雑誌Take A Breakの1997年7月24日号より)

more ...
 

Gibb Collectiveのサイトが活動を開始

Eメール 印刷

若き日の想い出…
(Gibb CollectiveのInstagramより)

a=

Gibb Collectiveのサイトが活動を開始しました!

 

サイトのトップメニューからShopセクションに行くと、注目のアルバム『Please Don't Turn Out the Lights』を注文することができます。PayPalで買うとイギリス盤(?)で17ポンド(約2,500円)で、Amazon.comで買うとアメリカ盤で12ドル(+送料?)ということのようです。

more ...
 

【アーカイブ 2012年】Mojo誌によるロビン・ギブ追悼記事「私たちはビー・ジーズの魂だった存在を失った…」

Eメール 印刷

「ビー・ジーズの魂だったロビン・ギブ」-Mojo誌追悼記事より

<クリックすると拡大されます>

a=

「5月20日に私たちはロビン・ギブを失った――ビー・ジーズの魂であった存在を」……マーク・ペイトレスによる追悼記事(Mojo誌2012年8月号)より

記事のタイトルは、ビー・ジーズ1970年のアルバム、再結成第一弾でもあった『トゥー・イヤーズ・オン』に収められた曲「Man For All Seasons」 (邦題はなぜか「恋のシーズン」)からとられています。ちなみに、このビー・ジーズの曲のタイトルの方は、信念に殉じた廉潔の士として知られるトーマス・モアの生涯を描いた1966年の史劇映画『わが命つきるとも』からとられています。

more ...