Bee Gees Days

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『サタデー・ナイト・フィーバー』日本上陸40周年に合わせてビー・ジーズ関連盤が続々と発売されます

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『サタデー・ナイト・フィーバー』40周年記念盤
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サイト開設以来、こんなに長く更新できなかったのは初めてではないかと思います。諸般の事情で実に2ヶ月近くお休みしてしまい、心配した方がたからご連絡をいただいてしまいました。ありがとうございました<(_ _)>

とっても久しぶりの更新は、そう、7月に迫った映画『サタデー・ナイト・フィーバー』日本公開40周年に伴う記念盤発売のニュースです。もうとっくにご存じのニュースとは思いますが…改めて更新が遅くなってすみません。

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ジャック・ワイルド、映画『小さな恋のメロディ』とビー・ジーズを語る

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ジャック・ワイルドの自伝
It's A Dodger's Life
(イッツ・ア・ドジャーズ・ライフ)

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「若葉のころ」(5月1日)といえば、やはり映画『小さな恋のメロディ』。トム・オーンショー役のジャック・ワイルドは惜しいことに2006年に53歳で亡くなっていますが、生前書いていた自伝『It's A Dodger's Life 』が夫人の手でまとめられて2016年に出版されています。

その中で語られているビー・ジーズと映画『小さな恋のメロディ』撮影時のエピソードなどを、簡単にまとめてご紹介します。中でも『メロディ』の撮影エピソードは読んでびっくり!でした。

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【バリー・ギブ・インタビュー】映画『グリース』主題歌のデモが40年ぶりに発掘されました

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こちらも40周年…映画『グリース』の
オリヴィア・ニュートン ・ジョン・トラヴォルタ(<省エネ?)

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今日は5月1日。そう「若葉のころ」です。あの曲で印象的なのは、なんといっても「Don't ask me why, but time has passed us by」(なぜなんて聞かないで、時が流れ過ぎたんだ…)という部分ですが、時は流れ、映画『グリース』も40周年を迎えて、このほど、な、な、なんとバリーが歌う主題歌のデモも発掘されました!

少し古いニュースなのでご存じの方も多いと思いますが、エンターテインメント・ウィークリーの記事【映画『グリース』40周年に向けてバリー・ギブが長年行方不明だったデモ音源を公開】(Entertainment Weeklyオンライン版2018年4月20日付)の内容を簡単にまとめてご紹介します。

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【1971年1 月】モーリス・ギブ短信その1

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新居の前のモーリス&ルル夫妻(当時)(1971年1月22日)
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1971年初頭、当時の音楽雑誌(Music Life)に掲載されたモーリスと(当時の)ルル夫人のツーショット写真です。(来日公演の記事を紹介しようと当時の古いスクラップファイルを見ていて、なつかしかったのでご紹介します)

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【72年3月】「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」(『週間FM』誌?掲載東京公演レビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
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これはたぶん『週間FM』(or『FM Fan』)からの切り抜きです。白黒2ページ見開きで、左側のページ(右掲)は渋谷公会堂の初日東京公演で愉快なポーズをとる三人。右のページは記者会見での三人の写真でした。

記事のタイトルは「歌いまくるバリー、ロビン、モーリス」。

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【1972年3月】「The Bee Gees東京公演/かなり酔えた1時間」(音楽専科誌・コンサートレビュー)

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初来日初日公演(1972年3月23日渋谷公会堂)のビー・ジーズ
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なかなかサイトを更新できないうちに4月も半ば…少しタイミングがずれましたが、1972年3月の初来日初日公演のレビューを当時の雑誌『音楽専科』から。

基本的にミーハー路線で売っていたアイドル誌みたいなノリの『ミュージック・ライフ』より、もうちょっとロック誌っぽかった(んじゃないかと思う)『音楽専科』に掲載されたこのレビュー、タイトルはちょっと斜めに構えて「東京公演/かなり酔えた1時間」。(かなり?というあたりが斜め?)でも白黒とはいえ、3ページのグラビアを組んでくれましたから、写真が芸術的(?)であまりピントがあってない点を割り引いても、掲載当時はやっぱり嬉しかったです。

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Bee Geesのカバーライブが開催されます

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チケットは売り切れ間近です!
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若葉のころも近い来る4月25日にビー・ジーズの本格的なカバーライブが行われます。

今回ご紹介するSongbirdsはこれまで何度かご紹介してきたSongbirdsとは、また別のユニットです。

もともと日本最古(!)のビー・ジーズのカバーバンドだったBees、長年活動してきたカバーバンドSpicks & Specks、村上バンドなどのメンバーが参加する本格的なライブ。バックにも錚々たる顔ぶれがそろいました。

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