Bee Gees Days

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ロビンが歌う「Instant Love」

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ロビンの次男RJ(ロビン・ジョン)・ギブの公式サイトが仮オープンしました。まだコンテンツを準備中ということですが、ビデオコーナーではロビンとRJが歌う新曲「Instant Love」のフルバージョンが入った「Bloodtype」の予告編がすでに公開されています。 

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ロビン・ギブ、列車事故の被害者にメッセージ

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アメリカでの打ち合わせを終えて2月初旬にイギリスに帰ったロビン・ギブが、2月15日付けのオフィシャル・ブログで、ベルギーのブリュッセル郊外にあるハレで同日の朝に起こった列車事故の被害者と家族にメッセージを寄せました。

ラッシュアワーの時間帯だったこともあって18人の死者を出したこの衝突事故は、ベルギーの列車事故中でも最大規模の惨事になったとのことです。(被害者の方のご冥福を心からお祈りいたします)

ロビン自身も1967年にロンドン郊外で英国の列車事故史上最大の事故のひとつと言われるヒザーグリーンの衝突事故を経験しています。(写真は「イブニング・スタンダード」紙より、この事故の直後のロビン)

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バリー&ロビン、ロックの殿堂のプレゼンターに

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「ロックの殿堂」の第25回「殿堂入り」セレモニーの詳細が発表され、バリーとロビンが新たに殿堂入りするスウェーデンのABBAのプレゼンターを務めることになりました。 

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「若葉のころ」(Robin & G4篇)

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ロビンとイギリスの若手グループG4のコラボレーションによる「若葉のころ」。スタジオ版も出ていますが、こちらは2005年6月5日にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで録画されたライブ版です。

直後に行われた香港公演でもロビンは「若葉のころ」を「バリーに捧げる」と前置きして歌っていました。2005年9月の日本公演でも歌っていましたね。 

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「若葉のころ」(Maurice&Lulu篇)

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「若葉のころ(First of May)」はギブ三兄弟それぞれのリードボーカルで発表されている数少ない曲のひとつです(あるいは唯一の曲かもしれません)。

こちらは2002年5月に放送されたテレビ番組「An Audience with Lulu」からモーリスとルルのデュエットです。

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「若葉のころ」(Barry篇)

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当時22歳だったバリーの圧倒的なボーカルが光り輝くような「若葉のころ」、ABC放送の「Tom Jones Show」にゲスト出演したときの映像です。これは2003年、モーリスの死後、NHK衛星で放送された追悼番組「Bee Gees Forever」からとられたものです。 

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「若葉のころ」(Melody篇)

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1971年6月26日に有楽町のニュー東宝で初公開され、あれよあれよという間にロングランになった映画「小さな恋のメロディ」。パステルで書かれた手書き文字風のタイトルもやさしいイメージにぴったりでした。 

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