Bee Gees Days

  • Increase font size
  • Default font size
  • Decrease font size
Home News Bee Gees Days1周年記念企画・当選者発表

Bee Gees Days1周年記念企画・当選者発表

Eメール 印刷
たくさんのご応募、ありがとうございました
たくさんのご応募、ありがとうございました

アンケートへご回答をお寄せくださったみなさん、本当にありがとうございました。思った以上にたくさんの方のご応募をいただき、どれもビージーズへの愛情が感じられる素晴らしい内容で、運営者一同、感激しながら読ませていただきました。

ひとつひとつのご回答を、今後のサイト運営の参考にさせていただきます。またたくさんの励ましの言葉もいただき、本当にありがとうございました。ますますがんばろうと思っていますので、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

質問その1の「好きな曲」というのはやはり難問だったようで、票数が割れに割れました。

根強く人気を集めたのは、やはり「Massachusetts」や「How Deep Is Your Love」「First of May」「Morning Of My Life (In The Morning)」「I Started A Joke」「I've Gotta Get A Message To You」など、ビージーズの古典ともいうべき名曲中の名曲でしたが、初期の「Spicks & Specks」、そして「Wind of Change」「Fanny (Be Tender With My Love)」「Tragedy」「Too Much Heaven」「Nights on Broadway」など70年代中期以降の名曲群、あるいは円熟期の「Alone」「Wedding Day」なども人気があり、どの時代の曲も愛されているのだということが改めて感じられました。

何しろほとんどの方が「好きな曲がありすぎて選ぶのが難しい」と書いていらっしゃいましたが、来日記念盤でもあった1973年の「Wouldn't I Be Someone」と「Promises」(Barry)はそれぞれ単独票(1票のみ)でした。でもこれも「好きな人がひとりしかいない」曲などではないことはもちろんだと思います。

お好きな曲にちなんだ個人的なエピソードや思い入れを書いてくださった方も多く、いつかそんな特集も組めたら素敵だなあと思っています。

さて抽選の方ですが、あくまで公正を期して、まず回答を寄せてくださった方の全員に任意に番号を振りました。続いて、どなたがどの番号になったかを知らない別の人間があみだくじで当選番号を決定するという方式をとった結果、ジャンジャジャジャジャンジャジャーン(<Odessaの出だしのつもり)当選は三宅さんと決定いたしました!

ご本人にはすでにご連絡し、賞品であるロビンのサイン入り英国盤「Ultimate」も発送させていただきました。三宅さん、おめでとうございます! 無事にお手元に届きますように。

また節目の機会などにこのような企画を実施させていただきますので、今回は残念ながら当選されなかった方も、ぜひともまたご応募ください。

それではご応募くださった方がた、読んでくださった方がた、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

Bee Gees Days運営者一同(ファン歴合計〇百年♪)

コメントはどびん本舗へお願いします。